デジカメの履歴書

 

商品名

画素数

購入日 購入価格
CASIO DegitalCamera QV-10 +LK-2 25万 1995/7/2 63,345
Canon PowerShot30 PCMCIA Type-II 27 1998/3/7 10,290
OLYMPUS CAMEDIA C-1400L + AC-ADP +PCMCIA-ADP 140万 1998/8/3 48,655
Sony FD81 Degital-Camera フロッピーディスク記録型 65万 1999/2/20 75,702
IntelPlay CCD顕微鏡 USB接続 20万 2000/1/9 21,210
OLYMPUS Camedia C-2020ZOOM  200万 2000/1/17 82,845
携帯電話デジカメ付 au-cdma Sony-Eric A5404s 130万 2004/1/2 27,190
Nikon デジタル一眼レフカメラ D70 610万 2004/6/30 128,100
携帯電話デジカメ付 au-Win Sony-Eric  W21SO 130万 2005/1/20 13,340
Nikon CoolPix-7900 700万 2005/4/13

35,752

携帯電話デジカメAF付 au-Win CASIO W41CA+AC-ADP 200万 2006/4/16

22,785

Nikon CoolPix P-5000 (VR光学手振れ防止装置)  1,000万 2007/7/18

31,808

携帯電話デジカメ au-Win Hitachi Woo W53H  197万 2007/12/31

24,980

携帯電話デジカメ SoftBank iPhone3G 16GB 白 正価\42,240  200万 2009/3/23

11,520

Panasonicデジカメ DMC−FZ38 AVCHD Lite動画撮影  1,210万 2009/11/29

37,765

携帯電話デジカメ CASIO CA002  200万 2009/12/01

31,500

携帯電話デジカメ SoftBank iPhone4  500万 2010/11/12

0

携帯電話デジカメ SoftBank iPhone5 (iSO3200)  800万 2012/11/11

0

Nikon CoolPix P520 (GPS記録)  1,800万 2013/06/03

38,440

携帯電話デジカメ Docomo iPhone6 (MNP)  800万 2015/01/11

0

 

CASIO DegitalCamera QV-10

一番最初に購入したデジカメです。
今思えば、性能に比べて随分と高価ですが、
当時のAppleの横長のカメラが10万近かったので
「安いぞっ!」って思って買った記憶があります。

仕事のメモ撮りなんかに使ってました。
工程の指図書に入れる画像に重宝してました。

☆Sample-1

Canon PowerShot30

B5サイズのIBM ThinkPad230に挿して使うつもりでしたが
この機種はカードからCCDが分離しなくて使いづらかった。

OLYMPUS CAMEDIA C-1400L

高画質を謳った機種です。
確かに綺麗な画像で、フイルムカメラ並に成りました。

でも、電池式のため無茶苦茶 乾電池を消費しました。
以降の機種を購入時に充電式を絶対条件にするように
なった原因はコイツです。

☆Sample-1  ☆Sample-2  Sample-3

Sony FD81 Degital-Camera

記録メディアにフロッピィディスクを使用するため、
カードリーダー等を必要とせず記録を渡せる利点と
容量の制限による枚数が弱点。
更には、連続撮影が無理(記録が遅い)

数秒ながら音声付き動画撮影も可能。

この機種は、ムービーと同様の充電式バッテリーで
乾電池浪費から卒業できました。

☆Sample-1  ☆Sample-2

IntelPlay CCD顕微鏡

変わり種の顕微鏡です。
見てくれの「オモチャ感」に反して結構な性能を持ってます。半導体基板のチェックも出来るほど。

残念ながら、現在では売られて無いようです。
お子さんの好奇心をクスグル商品でしたけど。

☆Sample-1

OLYMPUS Camedia C-2020ZOOM

NI-MHを使用したデジカメです。

赤外線リモコンを標準装備していて、三脚使用時に
遠隔シャッター押しが可能でした。
(屋外では、外光の影響で距離が短くなる。)

☆Sample-1

au-cdma Sonyエリクソン A5404s

初めて購入した、デジカメ機能付きの携帯電話機です。

Sonyのクルクルが好きだったのと、開いた時の角度が
珍しい物好きの購買心をクスグリました。

オートフォーカスを持たないため、手動で携帯を上下に
動かします。

Nikon デジタル一眼レフカメラ D70

初のデジイチです。

ニコンユーザーの心をクスグル「パシャ」っというシャッター音
「おっ!」って思いましたね。

この図体と保管の面倒さから早々に手を引くことに
成りましたが、たまには使いたくなるニコンデジイチです。

☆Sample-1  ☆Sample-2  

au-Win Sonyエリクソン  W21SO

cdmaからWinに機種切替でコレにしました。

デジカメの画素は同じですが、精度は上がった様です。

Nikon CoolPix-7900

C-2020Zoomを人に献上して、コレを購入しました。

700万画素の性能はスゴイと感じます。
やはりニコンのレンズ性能は違うなぁとも感じました。

☆Sample-1 

au-Win CASIO W41CA

携帯のデジカメながら200万画素でオートフォーカス付
コレの購入で簡単メモ撮りはコイツの専業に成りました。

よほどの撮影で無い限り、デジカメの出番はないですね。

Nikon CoolPix P-5000

CoolPix7900を家族に譲ってコレを購入しました。

画素数もついに桁上げの1000万に成って
光学式の手振れ補正も搭載しています。

暗めの撮影環境には少し難がありそうですが...
まだまだ修行中です。

☆Sample-1 

日立 Woo携帯 W53H

使い慣れていたはずのW41CAが12/30夜に落水!
「緊急事態」でこれを大晦日に購入しました。

カメラ性能はW41CAに劣ってますが、有機液晶は
確かに綺麗ですね。 有効範囲に入ればワンセグも
視聴出来ますがバッテリーはピンチになります。

SoftBank(Apple) iPhone3G 16GB

使い慣れたiTouchの携帯電話版です。

iPodでもあり電話でも有ります。
カメラ性能200万画素ですが、明るめの画像が撮れます。

機器代金が高額なのと修理代が高いので敬遠され気味
でしたが、キャンペーンで8GBが実質¥0になって
人気を取り戻したようです。
私のは、16GBなので24ヶ月分割で1万チョイです。

Panasonic DMC−FZ38

AVCHD Lite動画撮影も出来る高画質機です。

YouTubeで他人の動画を見てこれぞと思いました。
カメラ性能1200万画素で、18倍ズームも良いです。

サンプル画像

CASIO CA002 

防水仕様のG−Shock携帯です。
カメラ性能200万画素で、明るめの画像が撮れます。

機器代金が高額なので同じくCASIOの1200万画素の
携帯は断念して、タフさを選択しました。

SoftBank(Apple) iPhone4 16GB

スマートフォンの代名詞的なiPhoneの新型です。
3Gの2年縛りを解消して機種変更しました。
スピードが断然に速くなってるし、カメラ性能が格段に
上がっています。 

TV−CMでお馴染みのFace-Timeが付いてるので
自分撮りも可能です。 自分側のカメラ画素は低い。
HD動画は驚くほど綺麗ですね。

一番は、2年縛りで¥0円だって事。

SoftBank(Apple) iPhone5 32GB

4G−LTEとなったので 機種変更しました。
スピードが断然に速くなってるし、カメラ性能が明るく
なっています。 

 

容量が倍になったので、2年縛りで¥420円/月アップ。

Nikon Cool-Pix P520

1,808万画素と大幅に性能アップ。GPS座標を同時記録するので整理もラクチン。
「これ? どこで撮ったっけ?」がなくなります 

Docomo (Apple) iPhone6 16GB

Retina HDディスプレイ
IPSテクノロジー搭載4.7インチ(対角)
LEDバックライトワイドスクリーンマルチタッチディスプレイ
1,334 x 750ピクセル解像度、326ppi

8メガピクセルiSightカメラ

デジカメ以前の愛用銀塩カメラ

商品名

画素数

購入日 購入価格
Yashika 35 
  (親父のカメラ、中高生の頃はコイツを活用)
不明

不明

NIKON FM2 50mm+150mmZoom
  
(自分の給料で買った最初のカメラ)
1982年頃

不明